飯田橋
今日のランチは飯田橋の中華そば 辻で「中華そば」750円です。
■ びぜん亭の味を引き継ぐお店
お店は東西線、飯田橋駅A5出口を出てすぐ。
昨日訪問した支那そばとものスープがなんだかんだ言って美味しく
帰っていろいろググっていたら、
基本の中華そばは支那そば ともより100円安い。
その他の塩や味噌のメニュー構成は一緒。
中華そばの食券を購入。
カウンター7〜8席くらいで満席だったので2階席に案内される。
10分ほどでゴンドラが1階から上がってきて、
いただきます。
さすがに100円安いだけあって、小松菜とメンマの量は寂しい。
ベーススープはサラサラの清湯スープ。
表面に鶏油の膜が薄く張っている点は昨日の支那そばともと同じ。
ただ、スープの色は支那そばともより明るい。
やや甘めのスープだが支那そばともよりも甘さは控えめ。
麺は中細のちぢれ麺。
この麺は美味しいなぁ。
具はチャーシュー 、小松菜、メンマ、海苔。
チャーシューはトロトロ。
味漬けがそんなに強くないのがいい。
メンマはあちらと違って、ノーマルな色。
昨日のお店よりこちらの方が好みかな。
ごちそうさまでした。
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今日のランチは飯田橋の支那そば ともで「支那そば」850円です。
■ びぜん亭の味を引き継ぐお店
お店はJR飯田橋駅と地下鉄九段下駅のちょうど中間くらい。
東西線の飯田橋駅だと、そちらの方が近いかな。
口コミサイトだと、
券売機でワンタン麺があればそれにしようと思っていたのだが、
支那そばの食券を購入。
先客のロットが終わってから調理なので、10分ちょっとで提供。
いただきます。
ベーススープはサラサラの清湯スープ。
表面に鶏油の膜が薄く張っている。
やや甘めのスープで、あまり鶏油のコッテリさを感じさせない。
麺は中細の縮れ麺。
この麺美味しいなぁ。
店の麺箱には会社名が書いていなかったが、どこの麺だろう?
具はチャーシュー 、小松菜、メンマ、海苔。
チャーシューはトロトロで美味しいのだが、
なんだかんだ言っても美味しかった
ごちそうさまでした。
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今日のランチは九段下の芊品香 (センピンシャン)で「本場四川よだれ鶏」880円です。
■ 店頭に四川料理と書かれているだけの事はある。
お店は九段下駅の北側。
飯田橋と九段下の中間より、やや九段下寄り。
周りに飲食店がないオフィス街にポツンと佇んでいる。
真っ赤な看板と店内の照明が、いかにも大陸系っぽい。
店内はほとんどのテーブルが4人掛けで、1人客は対極で座る。
メニューを見ると
・定食
意外と早く、5分弱で料理が運ばれる。
いただきます。
メニュー写真の通り、
よく見ると、底には茹でもやしが敷かれ、やや上げ底。
想像してはいたが、蒸し鶏はキンキンに冷えていて、
キンキンに冷えているがしっとりとした鶏肉でなかなか美味しい。
真っ赤な香味油はビルビリまでいかないが、ピリピリと痺れる。
辛さはそれほどでもないが花椒の程よい痺れ。
なぜか中華スープではなく、豆腐とわかめの味噌汁。
この味噌汁がピリピリした痺れを洗い流してくれる。
茹でもやしでちょっと底上げしてあるが、
ごちそうさまでした。
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