坦々麺
今日のランチは荻窪の荻窪 武茂で「冷やし坦々麺」1,000円です。
■ 濃厚で美味しい
オープン当初に訪問して以来なので3年ぶり2回目の訪問。
その時は券売機の最上列のオススメっぽい濃厚タンメンをいただいたが、その時気になった坦々麺をいただきに再訪。
すると入り口のドアに「冷やし坦々麺」の写真が貼ってあり、券売機にも「冷やし坦々麺」があったので迷わず購入。
食券を渡す時に「山椒を振りかけていいですか?と聞かれたので、お願いしますと。
5分ほどで涼しげなガラスのお皿に盛られて運ばれてきた。
いただきます。
盛り付けはなかなか綺麗。
具材がたっぷりで、ほとんど麺が見えないのがいい。
スープはどろっとした濃厚タイプ。
芝麻醤が効いた胡麻味が濃厚で美味しいスープ。
痺れは全くないが、辛味はそこそこ強めで、軽く舌が痺れるタイプ。
麺は想定外の細麺。
もうちょっと太い麺かと勝手に思っていた。
キンキンに〆られ、冷やし坦々麺の名前によく合う。
具沢山。
ひき肉、糸唐辛子、ザーサイ、青菜刻みネギ。
穴あきレンゲがあるので、最後までいただける。
なかなか良くできた冷やし坦々麺だった。
美味しかった。ごちそうさまでした。
店を出てから気づいたが、山椒かかってた?
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■ お店情報
今日のランチは荻窪の中國料理 ふじかけで「坦々麺」1,200円です。
■ 坦々麺もかなり美味しい!
先週の「冷やし汁なし坦々麺」がなかなか良かったので温かい「坦々麺」狙いで訪問。
メニューを見ると日替わりは「海老と木耳・卵の塩炒め」。
あまり惹かれないので当初の目論見どおり「坦々麺」をオーダー。
意外と早く5分ほどで運ばれてきた。
いただきます。
見た目は先日の「冷やし汁なし坦々麺」に近い。
スープは胡麻が効いて、濃厚。
ただ汁なしの「冷やし汁なし坦々麺」の方が濃厚かな。
こちらも麻(痺れ)、辣(辛味)が効いて美味しい。
熱いスープというのもあるが、痺れ。辛味で額にじわじわと汗が出てきた。
麺は中細麺。
やや伸びやすく、早めに食べた方がいい。
具の肉味噌は麺上にたっぷり。
こちらも味付けは濃厚で美味しい。
本物の青梗菜が使われているのも好印象。
最近、小松菜とかで誤魔化している店が多いからな。
小鉢は茹でた海老にさっぱりしたタレをかけたもの。
いままでこの店の麺料理は餡掛け焼きそばばかり食べていたが、坦々麺も追加だな。
美味しかった。ごちそうさまでした。
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今日のランチは人形町の金蠍(きんかつ) 人形町店で「汁あり金胡麻坦々麺」950円です。
■ 麺はみっちり、具はやや淋しめ
健康診断で1年ぶりの人形町。
昨年、赤い鯨で坦々麺を食べたので、今年も他の店で坦々麺をと検索して見つけた店。
メニューは汁なしと汁あり、角煮乗せなど。
パイクー坦々麺を食べたかったが、パイクーのトッピングはなし。
仕方なく、通常の汁あり金胡麻坦々麺の食券を購入。
食券を渡すと辛さを聞かれたので3辛で。
サービスでライスが付くようなので、ご飯少なめでお願いする。
意外と早く5分くらいでできあがり。
いただきます。
表面にたっぷりのゴマが浮かぶスープはややとろみがつき、しっかりと胡麻味がついている。
ただ、思ったよりどっしりとしたスープではなく、万人受けしそうなややライト目。
3辛指定で痺れも辛さもちょうどいい。
麺は坦々麺にしては細めの中細麺。
予想以上にみっちりと丼に入っており、おなかいっぱい。
具はひき肉、水菜、糸唐辛子、ナッツ。
ただ、ひき肉はほんのちょっとで寂しい。
丼底に沈んでいないかなとさらってみたが、見つからず。
最後は少なめにしてもらったご飯に残りのスープをかけてフィニッシュ。
ごちそうさまでした。
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■ お店情報
今日のランチは阿佐ヶ谷の慶で「坦々麺」770円です。
■ 1年半ぶり
お店は阿佐ヶ谷駅北口、早稲田通りの関東バス阿佐ヶ谷営業所の向かい。
1年半ぶりに訪問すると大将が耳が遠くなっており、ちょっとショック。
メインの坦々麺はさすがに値上げされており、坦々麺は730円から770円へ。
以前やっていた定食類はやめちゃったのかな?定食メニューが書かれていたホワイトボードは真っ白。
まずはビールをオーダー。
突き出しは以前と変わらず、チャーシューの切れ端、春雨、生野菜のピリ辛サラダ。
ビールを飲み出したところで坦々麺をオーダー。
5分くらいで出来上がり。
いただきます。
麺が見えないくらい注がれたスープの表面からひき肉、青梗菜がのぞいている。
スープは胡麻がしっかりと効いており濃厚な味。
ただ、しつこくなくぐいぐい飲める。
以前は丼底に乾燥した桜海老が沈んでいてエビの風味が香った記憶があるが、気のせいかな。
麺は中太のちぢれ麺。
スープをよく持ち上げる。
具はひき肉、青梗菜、その下にメンマ。
茹でた青梗菜ではなく、炒めた青梗菜なのはここの特徴。
ビールも飲んだのでおなかいっぱい。
ごちそうさまでした。
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■ お店情報
今日のランチは高円寺のダパイダン105 高円寺店で「麺と半海南鶏飯セット」930円です。
■ 店の造りから資本系っぽいけど、なかなか美味しい
お店は高円寺駅北口、餃子、ラーメンで有名な太陽がある通り。
土曜のみ営業のカレー屋さんを訪問したら非常にも階段の下に「
しかたなく太陽で餃子でも食べようとして、
オーダーはQRコードを読み込んでから。
グランドメニューの焼小籠包や焼売に惹かれたが、
そこでランチ限定メニューから「麺と半海南鶏飯セット」
麺は坦々麺をチョイス。
土曜なのでドリンクも。プレーン酎ハイをオーダー。
まずはプレーン酎ハイが運ばれてきた。
まさかの紙コップ。
突き出しは無し。
しばらくして、坦々麺と半海南鶏飯が運ばれる。
いただきます。
坦々麺は表面が辛味油で真っ赤っか。
具は挽肉、ナッツ、ねぎ、青菜。
大陸系の中華料理店でたまに出てくるなんちゃって坦々麺かと思い
やや芝麻醤が弱めながら美味しい。
麺は中細麺。
可もなく不可もない目立たない麺、
半海南鶏飯はお茶碗より1回り大きいサイズ。
蒸し鶏は2切れ、
しっとりとしていて、美味しい。
何よりタレが美味しくてご飯が進む。
ボリューム的にはちょっと軽めなので、ランチ限定+
ごちそうさまでした。
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■ お店情報
今日のランチは阿佐ヶ谷の慶で「坦々麺」730円です。
■ 坦々麺がメイン
早稲田通り沿い、関東バス阿佐ヶ谷営業所の向かいにある坦々麺がメインのお店。
店内は年季が入っていてちょっと小汚い、歴史を感じさせる店。
まずは無茶苦茶暑いし、土曜だったので瓶ビールをオーダー。
突き出しはチャーシュー、レタス、きゅうり、春雨を辛いタレで和えたもの。
ピリ辛だが、さっぱりとしていてビールにあう。
坦々麺は730円でその他にミニライスが付くセットやおかずが付くセット。
確か初訪問は10年くらい前だが、その当時で650円だったかな?
この10年で650円→680円→700円→730円と小刻みに値上げがあったが、このご時世、730円は素晴らしい。
熱々スープの坦々麺の出来上がり。
いただきます。
スープは超濃厚とまではいかないが、胡麻と桜エビがしっかりと効いたスープ。
かなり熱々で火傷注意。
昔はガッツリとニンニクが効いていたが、今回はあまり感じられず。
その代わりに以前より辛くなった気がする。
ちょっと癖はあるが、自分的には大好きな味。
麺は中細麺で最後までだれない。
具はひき肉、青菜、めんま。
青菜はシャキシャキ感が残った炒め方で、箸休めにいい。
1年ぶりくらいだが、変わらず美味しかった。
ごちそうさまでした。
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