今日のランチは荻窪の中華 光陽楼で「和えそば」900円です。

■ 和えそばは辛い肉野菜炒めが乗ったほぼ汁なしだった

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お店は日大二高通りが四面道の交差点にぶつかる直前。
外観はかなり年季が入って味わい深い趣きがあるが、店内は清潔感がある。

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先日訪問した際に気になったメニューの1つ、「和えそば」狙いで早速再訪。

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オーダーが入ると厨房の方から野菜を炒める音が聞こえてくる。
その後麺を平ざるで麺を湯切りするような音が聞こえてきて、しばらくして和えそばが運ばれてきた。

いただきます。

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丼にはみっちりと炒めた野菜が埋まっている。
ここまで野菜の量が使われているとヘルシーな印象でラーメンを食べている罪悪感が薄まる。
野菜をかきわけてみると、スープ(タレ)は丼の1/5くらいの量。
かなり酸味があり印象としては冷し中華のタレを温めたような感じ。

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麺は他のラーメン類と共通麺と覆われる中細麺。

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具はニラ、もやし、きくらげ、玉ねぎ、にんじん、きくらげ等を炒めたもの。
この具だけで麺にたどり着く前にお腹いっぱいになりそう。
しかも結構ピリ辛な味付けなので、ビールが欲しくなる味。
たっぷりの野菜でおなかいっぱい。

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ごちそうさまでした。

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