今日のランチは神保町の元祖 秋で「白身魚の高菜煮込み定食」980円です。
■ もはや別物
お店は白山通りを神保町から100メートルほど北上したビルの2
階段を上がると意外とシックな内装。
照明も少し落としてあるのか、落ち着いた雰囲気。
オーダーはタブレットで。
定食は土鍋煮や
白身魚の高菜煮込み定食をオーダー。
タブレットでは書かれていないが、
「酸菜」という言葉を見つけ、台湾で食べた酸菜白肉鍋(
10分ほどでお盆に乗って運ばれてきた。
いただきます。
白身魚の高菜煮込みの上にはたくさんの唐辛子、刻みニンニク、
スープを飲むと酸味が強く、
白身魚はタラかな。
あっさりしているので、煮込みのタレとの相性がいい。
皿の底からは高菜がゾロゾロ出てきた。
こちらの味は博多ラーメンの店に置いてある高菜と変わらない。
唐辛子がたっぷりと入っているが、中辛までもいかない辛さで、
酸菜白肉鍋とは別物だが、
ごちそうさまでした。
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